本文へ移動
新卒採用 キャリア採用 エントリー

DOOR 03誰が、扉を開けるのか

  1. TOP
  2. 仕事
  3. HRコンサルティング部

HR CONSULTING

HRコンサルティング部

MISSION

高校生採用の、
最前線に立つ。

高校生の採用に苦戦している企業や、これから高校生採用を始めたい企業に、提案から契約までを担当する部署です。

相手は企業の社長や採用担当者。訪問営業を中心に、オンラインでも商談をしています。

  • 向き合う相手中小企業の社長・採用担当者
  • 商談の数1日2〜3件ほど
  • 商談のきっかけ金融機関の紹介・マーケティングから

多い日は4〜5件の商談をこなすメンバーもいます。フィールドセールスはテレアポがほとんどありません(オンラインセールスはテレアポがあります)。

PERSONA求める人物像

  • 柔軟性

    変化が起こりやすい会社です。マニュアルどおりに動くより、いろいろ挑戦したい、提案の幅を広げたいという人に合っています。

  • 事業への共感

    高校生の就職という、ニッチでシビアな領域です。スキルよりも、事業に共感し、企業に想いを伝えられるかが勝負です。

  • 数字への貪欲さ

    軸はお客様のため。そのうえで、数値に対して貪欲に向き合う姿勢が求められます。

REWARDこの仕事のやりがい

  • 1〜2年目

    はじめての受注

    初受注や、1人で契約までやりきれたとき。

  • 3〜5年目

    採用が成功したとき

    企業の採用が成功したときや、自分で立てた計画・戦略がうまくいったとき。

  • マネージャー

    部下の成長

    部下の成長を見守ること。提供価値は、企業には採用成功、社会には高校生の選択肢を広げることです。

ONE DAY1日の流れ

【仮】 1日の流れは例です。社員への取材で差し替えます。

  1. 出社・メールの確認

    その日の商談の準備をします。

  2. 訪問での商談

    金融機関から紹介を受けた企業へ。採用の悩みを聞きます。

  3. オンラインでの商談

    移動の合間に、オンラインでも提案します。

  4. 訪問での商談

    高卒採用の計画と、ジョブドラフトのサービスを提案します。

  5. 提案書の作成・振り返り

    チームで商談を振り返り、次の打ち手を決めます。

NEXT DOOR 04PEOPLE

扉を開けてきたのは、一人ひとりの社員です。

04 人の章へ

ENTRY

次に当たり前を変えるのは、次に当たり前を変えるのは、あなたかもしれない。

ジンジブの想いに共感したら、ぜひ一歩踏み出してください。

大学生のみなさん大卒新卒 27卒エントリー 高校生のみなさん高卒採用の求人を見る 転職をお考えの方キャリア採用に応募する